もう少しで締め切りです>100万アクセスプレゼント
タイトル通り、今日の0時で締め切りです。 当たると良いですね。
どうやら、ココログが今日の1時過ぎから5時くらいまでダウンしていたようです。 私もアクセスも更新もできませんでした。 メンテナンス時間じゃなかったと思うけど…。
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タイトル通り、今日の0時で締め切りです。 当たると良いですね。
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先日100万アクセスに到達したここのブログなんですが、せっかくなんで何か記念にしようかな、…というのは前の日記で書いた通りですが、気がついたらもう102万アクセスになっているのではないですか(笑)。 というわけでぼちぼちとアイデアを具現化しつつあります。
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ブログの左上のカウンターが、いつの間にやら100万ヒットを超えていました。 実はこのカウンター、来訪者数を示してるわけではなく、ページ表示するごとにカウントアップしてしまうので、ブログ内をいったり来たりをするだけで増えてしまいます。 …とはいえ、100万もの閲覧回数があったのは事実なわけで、これもみなさんのご愛顧のたまものだと、感謝しております。 本当にありがとうございます。
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アサヒ・コムに書いてあった記事だけど、やっぱり今は女性用のふんどしがブームになりつつあるらしい。 個人的には、「ほんまかいな?」とは思うんだけど…。
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さっきフジテレビの「ハピふる」をみていたら、下着の話題をしていて、寝るときにはブラ無し・パンティ(番組ではショーツといっていたけど)ありが理想〜…とかやっていた後に、高樹沙耶さんがまたふんどしの話題を出してました。 でもっていろいろな女性向けの越中ふんどしを紹介していたけど、なんか彼女がテレビで話題にしてから、密かに女性用のふんどしがブーム(実際はそれほどでもないかも知れないけど)のようで、売り上げもかなり増えているようです。
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タイトル通りなのだが、高樹沙椰さんは越中ふんどしを愛用しているようです。
「実は私、“ふんどし”を愛用してるんです」と、女優の高樹沙椰があるテレビ番組でカミングアウト。以来、急激に女性用“ふんどし”に注目が集まってい
る。高樹沙椰といえば、フリーダイビングで日本一になったり、千葉県で自然エネルギーを利用した、エコロジー生活を実践する人としても知られているが、ま
さか“ふんどし”愛用者だったとは。
(Livedoorニュース)
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…だそうです。
岩手県奥州市の黒石(こくせき)寺で繰り広げられる伝統行事、蘇民祭(そみんさい)の観光ポスターを市が駅構内に掲示しようとしたところ、JR東日本から
待ったがかかった。「男性の裸に不快感を覚える客が多い」というのが理由だ。数十年作製しているポスターの掲示拒否は初めてで、市は枚数を200枚減らし
て1400枚とし、駅で張れない分は市内や首都圏で張るという。 (毎日JP 2008年1月8日 2時30分)
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以前のエントリー(日記)で、「7枚セットで約500円」という白ブリーフを買ってきたという話を書いていたけど、私は普段、ふんどしを締めてるけど洗濯が面倒なので、最近はジムに行く日は白ブリーフはいてお手軽に行ったりしてます。
「7枚セット」というのはイメージわかないと思うので、参考までに写真載せてみました(笑)。
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ちょっとサイトをさまよっていて、なにげに「ヤフーの知恵袋」というサイトが目に付きました。
「男性の下着で、どれを
回答を見てて、ふんどしが好きな女性がいることにちょっと感動(笑)。
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なにげにネットサーフィンしてたら、「彼に着せたい男のパンツ-おしゃれ男性下着」というブログが目にとまりました…。 いや、私はふんどし愛用なので、殆どパンツなんて穿かないんですけど…でも、こういうブログを書いてくれる女性はウレシイなぁ~、と思って見てたら、激しくカラフルなふんどしが(爆)。
うーん、いつのまにこういう時代になったかと。
私が学生の時は、銭湯でふんどし締めてると、すごく珍しい目で見られたものだったんですけど…。(きっと今でもそうだと思うけど)
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出張から戻って、少しネットサーフィンしてたら…。面白い話題が。
「パンツはファッションを映す鏡」だそうだ。 うーん、松任谷正隆氏はなかないろんな話題を振ってくれますね~。
たしかに、ここ数年はボクサーパンツ(ブリーフ)が流行だと思います。 下着売り場に行っても、沢山ボクサーブリーフが売ってますからね。 トランクスも多いですが、一時期の凄さは無いかと。 私は今でこそふんどしばかりなのですが、高校時代のごく一部(2年生位)の時にだけ、トランクスを穿いてたことがあります。 それも、キャラクター物とか、シックなデザインとかじゃなくて、おそ松くんに出てくるデカパン
が穿いているよーな柄のをはいてました。 白と青の細かいストライプみたいなので、いかにも中年男性が穿いている、デカパンって感じのヤツです。 そーいうあきらかに「下着!」みたいなトランクスを好んでたわけです。 なんか、キャラ物って女子に見られたときの照れ隠しにちょいとイイ、みたいな、軟派な感じがしてて、ちょっと違うな~、と、避けていたわけです。
それまではグンゼのビキニブリーフか、シーザーとかHOMとかの超ビキニばかり穿いてました。
そーいうビキニに比較すると、デカパンというかトランクスはズボンの中でモコモコするというか、運動性に欠けるというか…。 ある日バイクに乗っていた私は、交差点で止まるときに足を付こうとしたそのとき、デカパンが股の所で突っ張ってしまい、一瞬足を付くタイミングが遅れ、そのままタチゴケしてしまいました…。 痛かった。
それ以来、バイクに乗るときはデカパンは避けるようになり、また同じくジーンズのときは同様な理由でノーパンで穿くようになりました。 オシャレでも何でもない(と思えた)トランクスは、それ以来徐々に穿かなくなりました。 その代わり、デパートで見つけた越中ふんどしを締めてみたくなり、統一テストの時(笑)などにどきどきしながらふんどしを学生ズボンの下に締めていったのが、わたしのふんどしの始まりでした。
ちなみにこの写真は越中ふんどしですが、六尺ふんどしも半々くらいで、よく締めてます。 かといってばりばりな硬派ではなくて、たまに気分転換にスケスケのGストリングスとかも穿いてます。 出張が長期に渡るときは、ふんどしだとかさばるので、実はGストとかTバックのブリーフばかり持っていく時もあります。 ちなみに私もブリーフは松任谷氏と同じで、サイトから購入します。 そのためか、デザインはかなり非実用的な物ばかりになってしまいました(笑)。 先日スーパーで買った白のブリーフ(前に日記に書きましたが)が逆に新鮮です(爆)。 あと、余談ですが私の彼女は下着フェチとかふんどしフェチのマニアの方が見たら大喜びしそうな下着ばかりフツーに着けてます。 残念ながら彼女の承諾を得てないので画像は載せられません…。
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あまり女子には似合わないものですね(爆)。
なんつーか、女の子ってウエストが細いので、どうしてもふんどしのヒモを結ぶ位置が高くなってしまって、ふんどし姿(越中ふんどし)が間延びして見える。
もっとも、自らふんどしを締めているような女の子は殆どいないと思うけど…。
←ロングヘアを短くした私の彼女
ロング時代の写真はコレ
なんかサマになりませんな~。
…まあ、もっとも格好が良いとか悪いとか関係無しに、無理矢理オレのふんどしを締めさせて快感に浸っているわけですが(爆)。 おそらく、自分でもふんどしばかり締めている殿方の中には、同じように彼女にふんどし締めさせて悦に入っているご同輩もいると思ってます。
まあ、オレ自身が結構古典的な考え方なのか、やはり嫁は殿方に尽くしてナンボ…と思ってるので、こーいう献身的な女性に惚れるわけです(笑)。
しとやかな黒髪の女性のスカートの下がこんなふんどしだったらモエモエ~なんて殿方も多い?かな?
ちなみに彼女のメンツの為に付け加えると、ふだんはTバック穿いていますので、こんなふんどしばかりじゃないですよ…(笑)。 だけど外観からはまったくそんな(Tバック穿いてるような)女性に見えないのも嬉しいです(爆)。
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女の子にふんどしというと、大昔に宮沢りえが出したヌード写真集「サンタフェ」が有名なんだけど、あれはあまりふんどしって感じじゃなかったように思う。 それより、当時「8時だヨ! 全員集合!」というTBS土曜8時からのドリフターズの超人気お笑い番組で、志村けんがそのパクリをしたのはすごいインパクトあった。というか、あれはもともと子供向け番組みたいなものだから、それでもウケていたというのはそのくらい、宮沢りえのヌード写真集の認知度が高かったからと思う。
まあ、前振りはこのくらいにしておいて、個人的にはいつも下着はふんどし締めているオレなので、もちろん自分の彼女にも締めさせたいと思っちゃうわけだ。 よく、SMなんかでもふんどし締めさせられた美人女性が登場する訳だけど、まあ、それと同じかも知れない。 もともと独占欲も強いので、自分のふんどし締めさせて恥ずかしく感じる姿を見て快感に浸っちゃうという感覚(爆)。
やはり日本人は黒髪のロングだよね、という事で、羨ましく思う諸兄もいる?かも知れない…かな。
ちなみにふだんはこういう六尺ふんどしはあまり締めさせない。 いつもは彼女の好み(というか自分の好みをよく知っててくれる)で、Tバックばかり穿いている。 最近は普通のTバックじゃ飽き足らなくて、スケスケな面積の小さい(Gストリングス)を買ってきて穿いてくれたりする。 正直嬉しい(爆)。
かといって知人に「オレの嫁はこんな趣味をしてるんだぞ、いいだろー」…なんて自慢するわけにもいかないので、ちょっと残念だけど。
最近は越中ふんどしを締めさせて、そのルックスのギャップに酔いしれてる私です(爆)。 あ、もろちん下の毛はデフォで全部剃らせてます。 ふんどしからはみ出るとかっこ悪いからね。
(今はこんなロングヘアじゃありません)
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私はふだんの下着は、いまどき(?)ではあるけど、ふんどし(越中ふんどしか、六尺ふんどし)しか締めない。 高校時代からなので、枚数や色もたくさんある。 まあ、それはおいといて。 たんすの中を整理していたら、昔買った白のブリーフが出てきた。
今どき…ということで、ちょっと穿いてみる事にした(笑)。
腹が出て照れくさいので押さえていたりする(爆)。
ちなみに、太っていた頃に買ったのでサイズはL。 まあ、でもそんなに違和感はない。 ただ、写真の通りへそまで隠れそうな丈の長いデザインなので、ローライズのGパンを穿いたりすると、確実に前からでもブリーフが丸見えになる。
それより何より、すごく「下着~っ」って感じがする。
今時、こんな白のブリーフなんてかっこ悪くて、若い人ははいてないと思うけど、敢えて穿いて自虐的な感覚を味わっている。
悪ノリついでに、7枚セットで約500円という激安の特価品白ブリーフを買ってきて、毎日それを穿くようにしている。 意外にも、ふんどしに飽きた? 彼女にはウケが良いようである…。 ふんどしに萌えてくれる女性も好きだけど、白ブリーフに興奮しちゃう女も嬉しい。 よくここまで調教できたかと(爆)。
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そりゃー、アタリマエだよね(笑)。 いくら最近、ふんどしが割とメジャーになったといっても、せいぜい越中ふんどしがデパートとかに売っているのを見つけて
「へぇ~、話には聞いたけど本当にあるのね~、クラシックパンツっていうんだよね?」
というくらいが関の山。
…と知人の女性から話しかけられたときについ、
「あ、それならオレいつも締めているけど。」
と、言ってしまたったら
「えええ~?! まじ~? ほんと~? ほんとにふんどししてんの?」
と、えらい勢いで驚かれてしまった(笑)。
長年、フツーにふんどししか締めてないと、こーいう失敗をしてしまうのである。 私の中ではふんどしは、ごくごく普通の下着なのだけど、世間一般にはすご~く珍しい存在なんだと言うことをつい、忘れてしまう。やれやれ。
で、次に来るパターンとしては、
「ね、見せて? ダメ…?」
まあ、たいていこんな感じが多い。 男はそんなこといわないけど、婦女子は見たがる(というか、聞くとちょっと見たいということが多い)ケースが多い。
ここで、越中ふんどしをしているか、それとも六尺ふんどしをしてるかで判断が分かれるのである。 いくらふだんの下着としているとはいえ、越中ふんどしを女性の前にさらすのはちょっと気が引ける。 しかし、六尺ふんどしなら、たとえば少しジーンズの上から見せるくらいで十分効果的…いや、それなりに悪くない(と思っている)のである。
ということで、最近は学習して、そういう機会がありそうなときは務めて六尺ふんどしをしていく事にしている。
前述の女の子の場合は、六尺ふんどしだったのでちらと見せてあげました(笑)。
以前、スナックで女の子(といっては逆に失礼な、30才の女性でまあまあ綺麗)と話をしていたときに何気にまたそーいう話になって、酒が入っていたせいか、ものすごくしつこく見せてくれとせがまれたことがある。 とはいえ他のお客さんのいる前で(というかボックスなので後ろなんだけど)いきなりスーツのズボン下ろして…と言うわけにも行かない。
ところが彼女は
「いっしょにトイレに入ればわかんないじゃん。 ねね、いこ!」
と、結局、ママさんと他の客の目につかないように、二人でトイレに(爆)。
鍵をかけたらもう、こちらのもん! と彼女は思ったか知らないが、もう興味津々でズボンを下ろすのを手伝ってくれました(爆)。 ちなみにここはピンサロとかのいかがわしいところではない。 ごくフツーのスナックなのである。
ズボンをひざまでおろし、ワイシャツをめくり上げて、前から後ろからしげしげと興奮気味にながめる彼女。 いゃ~、素直でいいなぁ(笑)。 こういう子。
しかし、さすがに狭い店なので二人が消えればすぐにばれてしまうから、長居はできないということでそそくさとズボンを穿きなおして出てきました。 但し、せっかくふんどし一枚になったのだから、
「見るだけじゃつまんないだろ?」
と手を引っ張ってそのまま触らせちゃいました(笑)。
後からよく考えたら、自分だけみせて相手のを見てないのはちょっと不公平…。 スカートめくってパンティもおろしちゃえばよかったかと………。 あ、でもそんな事したらきっとそのまま…(爆)。 なのでやはり何もしなくて正解か。
ということで、意外にふんどし締めているとモテることもあるようです。
…というのはウソで私です。
軟弱なピンクのふんどしです。
ツウな方のために説明すると、モスを半幅に切ったものです。下着用には、普段は半幅使ってます。 海水浴などのときは全幅で締めてます。
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<雑記帳>赤ふん男子が雪上ダービー 函館・五稜郭公園
北海道函館市の五稜郭公園で10日、赤色ふんどしの大学生らがタイヤチューブに女性を乗せて速さを競う「赤ふんダービー」が開かれた。
1レース4組で争われ、16組が出走。雪をかき集めて作った全長約120メートルの雪上コースはカーブも多くて滑りやすく、“馬”が転んだり女性騎手が落馬するケースも。
2レース目で1着となった北海道大4年の市川義朗さん(23)は山岳部で鍛えた体力で3年連続の優勝。レース後、寒さに震える他の馬を尻目に「雪が少なくて走りやすかった」。(毎日新聞 - 02月11日 02:30)
私みたく、普段からふんどし締めている人間からしてみれば、なんでこういう時だけふんどし締めるんだろうな…と素朴に思ったりします。
裸祭りとか伝統的な行事とかというと、まあ、わからなくも無いんですけど、このレースの場合はとりたててふんどし姿になるという意味がよくわからないです(笑)。。
私の場合、普段からずっと下着はふんどしなので、たとえばこーいう行事にいきなり服脱いで飛び込み参加しても、まったく違和感なかったりするかも(笑)。 …しませんけど(寒いし)。
しかし、不思議なことに真夏より真冬の方がふんどし姿の記事やニュースをよく見ます。 やはり裸で寒さに耐えるということがもてはやされるという事なのでしょうか。
よくみると、前の走者は六尺ふんどしですが、後方の走者は越中ふんどしのようです。 ふんどしの種類は何でもいいようですが、越中ふんどしだとあまり激しい動きをすると横からはみ出ると思うのですけど、この場合は何か下に穿いてるのかが気になります(笑)。
昔、近所のこういう裸祭りみたいな行事で、ふんどしで走り回るのがあったけど、越中ふんどしだと最後はモロ出して走ってるようなものだった…(爆)。 まあ、それを見つけて近所のオバサンや若い女の子が歓声上げてるわけで…。 走ってる方も酒飲んでいい加減酔っぱらってるから、丸見えでも気にならないというか(笑)。
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自己紹介にも書いてあるけど、私は日頃からふんどしを愛用してます。 どのくらいかというと、高校2年のときに本格的に締めるようになり、大学に入った頃は普通の下着はいっさいつけなくなりました。 ちなみに、越中ふんどしも色柄物ふくめて、50枚くらいあるし、六尺ふんどしも十数本…というくらい筋金入りです。 六尺ふんどしっていうと、締め方知っている人は少ないと思いますが、私は毎日締めているのでごく当たり前にできます。 よくサウナとか、健康ランドで六尺ふんどしを締めていると、たまに「それ、どうやって締めるんですか…?」とたずねられたります。
前置きが長くなった(笑)。
で、最近ネットでこんなお店を見つけました。 ふんどしの通販というと、老舗の褌屋が有名だけど、この店(たふさぎ屋)はなかなかデザインが凄い。 しかも、ふんどしのファッションショーも開催したということだから、これはまた凄い気合の入れようです。
好みの問題もあるけど、こういうデザインは若い人にアピールするにはなかなかいいかも。あ、私も若いけど(笑)。 個人的には女性用ってのはなかなかありそうでなかったので、いいと思います。 私もかつて、彼女に自分のふんどし締めさせていたような記憶が…汗。
そういうわけではないですが、ちょっと自分のふんどし姿を…。
日付の通り、ちょっと昔の写真ですが、キャンプ場に行った時のものです…なんでこんな山奥でという突っ込みは無しで(笑)。
これはごく普通の白色の越中ふんどしです。 ちっとも若くない(爆)。 まったく良く似合いますね。
て、次は六尺ふんどし。 これは締め方もいろいろあるようですが、私は長年の自己流で締めているのであまり参考にならないかも。(なんの参考だ?)
これはちょっとだけ最近の写真になります。ちなみに海水浴場の駐車場です。 つまり、このスタイルで泳いでいたということです、はい。
まるで他人という突っ込みも無しで(笑)。
やはり白色は一番無難ですけど、個人的には灰色とか、細かい柄物もすきでよく締めています。 ちなみに原色は殆ど揃ってる…。赤とかピンクとかもよく締めてる…かも。
p.s.
最近このページの人気が非常に高いのですけど…。どこかに貼られてるんでしょうかね(笑)。
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フロリダに泊まった時の写真。ホテルの廊下というか、コンドミニアム形式なので、その通路みたいなところでの一枚。
朝の夜明け前です。これから仕事にいくところ。
ちなみにこのふんどしはちょっと丈が長めなので、ズボンを穿いていると少しモコモコとしてしまいます。 本来ならば浴衣か何かの方が似合うですね。 着物の裾から見えるように長めになってます。
浴衣とか着物の時はこういう長めのふんどしで、わざと見せるようにするのがワタシ流? だって普段のサイズのだとふんどし締めているのがわからないからツマンナイ(笑)。
夏の夜祭りなんかで、「あれ! あの人ふんどししてる!」なんてよく女の子に言われてました。 一緒にいる彼女はちと恥ずかしかったかも…。
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このおねーさんの持っている越中ふんどしをよく見て欲しい。下の方が何か生地の模様が無くなっている事に気が付くだろう。
これは、この部分が表裏逆になっている為である。
なぜか? 答えは簡単。ふんどしを締めると前だれの部分を生地の表とすると、お尻の後ろ部分はぐるっと回って生地の裏側が表にでることになる。 表裏のある生地では非常に都合が悪いので、こうして前だれに当たる部分だけを裏表逆に縫いつけ、着用時に違和感無いように仕立ててあるのである。つなぎ目はちょうど、ヒモのあたりにくるので着けててもおかしくない。
でも、個人的にはこりゃーだめだなー、という気がする。
まず、表裏の有る生地なんて使うモノじゃない。
それと、ふんどしの3分の1の部分につなぎ目なんて、スマートでない。 使うなら表裏の無い、染め抜きの生地がいい。
同様に、縁の折り返しの縫い方も、表裏ができてしまう。左右がミミになっている、さらしの場合は問題ないが、ブロード生地などを切って長くしているような場合は、うしろから見ると左右の縁が折り返しで目立つ事になる。これもあまりスマートじゃない。
着用している方はよくご存じかと思われるが…。
ちなみに写真のような縫い方しているふんどしは、往々にして価格が千円以上と高めである。私も持ってるが、高いクセにこれじゃぁ…本末転倒のように感じる次第である。
写真の元記事はコレ↓
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200506140082.html
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画像をアップできる仕様にしています。って事でどんな感じになるのかテスト…。ふむふむ。こんな感じなのね。
最近は、例のトリビアの泉のおかげで、越中ふんどしがブレイク中らしい。 何をいまさら…という感じの私です(笑)。結構昔から売っているとこには売っていたし(三越なんて学生時代よく買いに行きました)、別に珍しくない…なんて思うのは私だけかも(笑)。
これで銭湯とか健康ランドでもふんどしの人を見かけるようになるのか…? ならないだろうな~。
ちなみにこの越中ふんどし姿ですが、某ダムの上です…。 いったいどういうシチュエーションなのかは、…ナイショ(爆)。
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