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2006年11月

2006年11月30日 (木)

またしてもケツ毛バーガー+mixiで画像が…

mixiのipod user'sのコミュにケツ毛バーガーの写真が貼られてました。それも3点セットで。

111_4




(わざとぼかし入れてますが、オリジナルはモロでした)

mixiも荒らしが酷くて…。 ほんと、潮時かも。

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2006年11月28日 (火)

あのmixiも…徐々に低迷化か

SNS最大手ミクシィ 成長神話の終焉

なんてタイトルでおおげさなんですけど…。
やはりケツ毛バーガー事件で、mixiの評判が落ちたということなんですね。 あまりに多くの人が集まるという事はどういう事に繋がるかを証明したようなものですから。 しかも個人情報の公開を推奨していたのですからね…。

人が多くなれば、いろんな人間が増えるわけで、居心地も良くなくなるというのは当たり前。 秩序も保たれなくなれば、必然的に人はまた小さいサークルに戻っていくと思う。
ということで、前々から言ってるけど個人SNSがこれからは流行ってくるのだと思う。 ごく身近で、しかも共通の趣味を持った集まりとかね。

こういうのはエッチ系は早いと思う。すでにいろいろあるみたいです。 エンコーのSNSやらスワッピングとか、不倫とかSNS。 早く作ったモンがちですよ。儲けるなら(笑)。

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北京モーターショウでのデザインパクリ

北京モーターショーにホンダそっくり中国車(読売新聞 - 11月28日 22:41)

なんて記事が出ていますね。まずはこの写真をどうぞ。

Imgres88570_1_r  Imgres88570_2_r
 Px200_2              






これらは別にトヨタ車を載せているのではない。緑色のクルマはbBではなく、長 城(グレートウォール)汽車が乗用車参入をねらって披露した、『酷熊』(クールベア)というクルマだし、水色の方はヴィッツではなくて、『眩麗』というク ルマだ。

これをみて、デザインのコピー以外の何者でもないと思っていただければ幸いである。 ここまで似ている物を平然と出してくる中国には、今回のホンダがますますかわいそうに思えてくる。

これが、実際デザインだけならまだガマンのしようがあるのだが、特許も同じように真似たモン勝ち、という国なのでどうしようもない。欧米からも非難囂々。 真似た、というより、完全コピーしてくるので始末が悪い。

今回のホンダ事件にしても、最初はデッドコピーでも仕方ないとは思うが、それ自体を商売にしてさらに文句付けられたらイチャモンだと切り返す、というのはどうだろうか。

いずれにしてもいつまでも人まねだけでは、進歩は無いと思う。

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2006年11月20日 (月)

新型スカイライン モデルチェンジしましたね

そういえばR32 GT-Rを手放してからすでに一年以上が過ぎているが、やはり自分には馬力のある、スポーツなクルマが似合っていると思う今日この頃…。 スカイラインがフルモデルチェンジして、新しくなったので見てみました。 余談ですが、旧型V35スカイラインは、自分の製品が初めて日産で採用された事もあり、感慨深いクルマでもあります。 その後、キューブ、ムラーノ、ティアナ…と次々に展開し、忙しかった記憶があります。 でもまさか自分がムラーノを買うとは思ってなかったですが。

さて。

すでにデトロイトショーでインフィニティG35(スカイラインの現地名)クーペモデルは見ていたので、キープコンセプトだとはわかっていましたが、デザイン上ブリスターっぽく表現したフェンダーなど、いろいろなところでマッスル感をだしてスポーツイメージを演出しているようです。 自分が気になったのは、フード(ボンネット)の前部の見切りの処理。 まるで初代シルビア(きっと知っている人は殆どいない)のデザインをホーフツとさせる処理で、こんな板金、だれができるんだ…と思っていたらちゃんと見切りがありました。 フェンダーとバンパーの仕切りです。 (下図参照)
Sky1

矢印の部分に見切りがあります。
フードのまわりの見切りは独特で、これは賛否両論あるでしょう。この色だとわかりにくいですが、ソリッドな赤とか白は目立ちます。 デザイナーのこだわりが出ていますね。

Sky2
これだとフードの見切り線がよくわかります。
普通はグリルを含めて、フードと一緒になってるデザインが多いですが、今回のスカイラインはあえて分けているようです。 もし、デザイン上以外の理由があるのなら(ラジサポ回りの剛性とか)教えていただきたいものです。

今回は、日産のブログによると、各有名なブロッガーを発表会に招待し、ブログからの広告、クチコミ発信を試みているようです。 まあ、実際のユーザーのHPなどでもかなり影響力を持つ昨今、こういう広告戦略もありなんでしょうね。 私なんぞはそういう意味では、フリーな一般ブロッガー、って事なんでしょうか(笑)。

さて、他の人のブログを見ていると、リヤトランクの内部にフードオープナーがついているという記事がありました(ブログ:ネタフルより)
実はこれは、北米では義務化されているもので、ラゲッジ(トランク)を持っているクルマはこれが標準装備されてます。 V35もありましたが、国内向けでは義務化されてない為に、殆どの国産車が省かれています。 北米では万が一のとじこめ危険性の為に、こうした内部の非常用オープナーが付いてますが、日本は後席中央シートベルトの3点化といい、安全性は立ちおくれていますね。 そういう意味で(共通化かもしれないけど)今回のスカイラインは評価できると思います。

広告を見ると、今回はエンジン性能を従来より格段に上げたといいう事で、燃費も向上しているらしいです。3.5リッターエンジンは、気持ちよく315PSとう数字(これはクラウン・アスリートに合わせてきた様子)を掲げていますし、許容回転数も7500rpmと、GT-Rに次ぐ高回転数を誇ります。 排気量だけでいえば、ここまで高い許容回転数を持つエンジンはあまり例を見ません。

かつてのGT-Rに乗っていた仲間や、クルマ好きな連中の話を聞くと、やはりデザインがキープコンセプトなのがあまり評判良くないようです。 スカイラインならば、もっとスポーツーして欲しいと。 現役時代をケンメリ~R32まで過ごしたやつらには、どうもこのラグジュアリー路線がイマイチ、ぴんと来ないようです。

じきにクーペも追加されると思いますが、これもまたキープコンセプト。 おそらくセダンではあまり良くない評判も、7thスカイラインの時はクーペで復活したように、スポーツ心を持つユーザーのハートをつかむことが出来るのでしょうか………。

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2006年11月17日 (金)

未だにケツ毛バーガーって…mixiの今後を思う

ブログの検索の上位に来ているのですね。 もう一ヶ月も経つというのに…。 

まだ知らないって人の為に、或いは検索で飛んできた人の為に簡単に説明すると、
三洋電機の社員がshareというファイル共有ソフトを使用中に、ウィルスに感染して、自分のつきあっている彼女の秘部をひろげた裸の写真を流出させてしまった…という事件です。また、流出したファイルの中にmixi関連のファイルが混ざっていて、そこからmixi経由で個人情報が判明し名前や住所ま で判明してしまったとのこと。 彼女も彼氏本人も、mixiに本名で登録していたのが原因らしいです。 それに、その流出写真は、彼女の知り合いや同窓生のmixiのコミュに、悪意を抱いた者によって貼りまくられ、晒されてしまったという事件です。 彼女は仕事を辞めて、自分の故郷に戻っているようですが、現在はどうしているのでしょうか…。
ちなみに私は事件のかなり初期から見聞きしてますので、画像も殆ど見てます_1_1

ケツ毛バーガーというのは、彼女の横たわったお尻の隙間からあそこの毛がハミ出した(毛深い子だった?)写真が、ハンバーガーみたいに見えたことから『ケツ毛バーガー』と命名されたみたいです。
しかし、いろいろと賛否両論(そんな写真撮らせた方が悪いとか、流出させた方が悪いとか)ありますが、問題になったのはmixiの実名登録でしょうね。 これがなければ。もう少し被害は少なくて済んだと思うのですが…。

どこかのサイトでみた、この事件に対する感想で、
知り合いや同窓生に自分のあそこを見られるって、どんな気分なのでしょうか………。
という一言が痛すぎました。 

一時期は、ヤフーで「ケツ毛バーガー」と検索すると彼女の本名が出てきたり、とあるプロバイダのポータルサイトでも検索NO1が彼女の名前だったり、大変でした。 やがてそれは削除されましたが、よく考えると検索サイトもこうして情報操作をしているという証明なんですね。 …まあ、これはやむを得ないとは思いますが。

最近、mixiのIDを売買するサイトなどが出てきて、どんどん犯罪の温床となりつつあるようです。 まだ「事実上の出会い系サイト」と言われているうちはカワイイものでしょう。招待制といいながら、どんな悪事を企む人が来ているのかもわからなくなってしまった以上、利用する方もしっかり意識した方がいい…そんな時代になってきたようです。
実際、コミュなどにも所構わずエロサイトの宣伝とか、迷惑な書き込みをするヤカラも増えてきたようで、そろそろ大所帯の弊害が普通の会員にもわかり始めた頃だと思います。 いずれは今後流行ると思われる、個人のSNSに別れていくのでしょうね。 昔やっていたパソコン通信を思い出します…。 時代は繰り返すというか。
ネットの恐ろしい部分をよく知らない人(特に初心者)が、こういう被害に遭うと思うと、やりきれません。

 

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2006年11月14日 (火)

うそを言ってはイカンな…読売新聞

新車販売振るわないはず…「車の平均寿命」11年突破

自動車が新車登録され抹消されるまでの「車の平均寿命」は11年――。自動車検査登録協力会が14日に発表した2006年3月末時点の自動車保有動向によると、軽自動車を除く自動車の平均使用年数は11・10年で、調査を始めた1974年以降で最長になった。

 最長記録の更新は04年以来2年ぶり。10年前の96年より1・83年伸びた。平均寿命が11年を突破したのは初めてで、新車販売が振るわないことが、1台の車に長く乗る傾向を強めたとみられる。

 「車の平均年齢」にあたる、新車登録からの平均経過年数(軽自動車を除く)も6・90年と、14年連続で高齢化が進んでいる。

(2006年11月14日23時56分  読売新聞)

という事を読売新聞が書いてますけど、

新車が売れないなんて大嘘である。 

こういういい加減なキャッチフレーズで世論をあおろうというのは怒りすら感じる。 ちなみに統計を調べると以下の通りである。

年度  新車登録数  前年比
1997    3,574,906     96.3
1998   3,145,788    88.0
1999   2,917,919    92.8
2000   2,978,607    102.1
2001   3,016,485    101.3
2002   3,134,197    103.9
2003   3,168,195    101.1
2004   3,396,048    -----
2005   3,361,341    99.0


ちなみに新車登録数は、普通乗用車と小型乗用車で、軽自動車は除く。


この統計から、どこらへんが「新車販売振るわない」なんだろう。 きちんと調べてからものをいえ>読売。

ちなみに、自動車業界はこの数年、いやこの10年くらいは世間が不況、不況だと言っている間、ものすごく儲かっていた。 経団連の奥田氏がごまか していたけど、トヨタ自動車なんて、ここずっと過去最高利益を更新してきている。 最近はようやく他の業種も上向きになってきたので隠していないけど、 ちょつと前までは他業種が不況といっていたから遠慮してたけど、実はクソ儲かって一人勝ちしていたようなもんだ>自動車業界。 そしてトヨタは10 年前の倍近い利益を出しつつある。ゴーン氏が大改革した日産に隠れてあまり目立たない(うまいやり方だと思う)が、実はものすごく業績もあがっているので ある。 当面、自動車は好景気が続くだろう。 「先行き不透明」なんて、いつもごまかしているが、そんな不透明だったらこんなに儲けるようなマネジメント はできませんって。

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2006年11月 5日 (日)

モテる男とモテない男の違いは?!

最近読んだコラムで、こんな事が書いてありました…。タイトルは、
Title01_07_1
です。 

この中から、少し自分なりに思うところをピックアップしてみようと思います。

男性は必ずしも「外見」だけが理由でモテるわけではありません。 やはり、日ごろの行いというか、日常の言動が「モテ」を決めると言っても過言ではないのです。

モテる男には、いくつかの共通点があることに気付くはずです。


○何が根拠なのかは分からないが、自信満々である。
○同性である男よりも、女性の信頼を得ることを大切にしている。
○相性のよくない女性に冷たくされたり、意地悪くされてもあまり懲りない(気にしない)ようだ。
○守備範囲が広い(どんな女の子でもOKらしい)、もしくは限りなく狭い範囲の守備しかしていない(近寄るタイプの女の子が限定されている)。
○「やさしいんだね」「○○○(海辺のリゾート地)にいっしょに行きたいよ」などと、誰にでも平気で言ったり、今どきキザっぽいところがある。
○体育会系で実はスポーツ万能であっても、外見はきわめて中性的である。また、足音がしない、ドアの開け閉めが静かなど、物音をあまり立てずに行動する。
○平気で女の子を怒ったりすることがある。
○「かわいいね」「髪、切ったの?」とフツウに口にしている。女の子には誰にでもチェックをいれているらしい。
○女の子の好きなキャラクターやマンガ、コンビニの限定お菓子などにやけに詳しかったりする。
○女の子のアタマをガシガシとなでたり、ガバッと肩に手をまわしたり、さわるときはガツンとさわっている。


 モテる男性には、このような傾向がよく見られるはずです。

…まあ、書いている人が女性ということで、こういう所を感じ取っているんだな、女の子は…と、逆に思ったりしてます。
といいつつ、少しコメント。

「○同性である男よりも、女性の信頼を得ることを大切にしている。」
…オレもぜひとも欲しいと思うのですけど、具体的にどうすれば…というのが難しいかと。コレが出来れば、間違いなくモテるというか、印象良くなると思うけどね。

「○平気で女の子を怒ったりすることがある。」
…怒り方次第かと。 フツーに何も考えずに怒ってたら、ヤな上司とか野郎とかのレッテル貼られるだけじゃないかな。

「○「かわいいね」「髪、切ったの?」とフツウに口にしている。女の子には誰にでもチェックをいれているらしい。」
…コレは私です(爆)。 でもね、これは付け刃ではできないし、自信がない男はやらない方がいいと思う。 髪の毛ばかりにチェックしていても、実はマニ キュアをクリアにしてみた…なんて細かいところまで気がつく応用が効いて、感度抜群の男になれるのならいいけど、バカの一つ覚えでやってると、他のことに は全然気がついてもらえないとがっかりされちゃうからね。

「○女の子の好きなキャラクターやマンガ、コンビニの限定お菓子などにやけに詳しかったりする。」
…ンな事はどーでもいい(爆)。 それより、ちょっとした時事問題なんかをわかりやすく解説できるくらいの知識があった方がいいと思う。ジョシコーセーに媚び売るなら別だけどね。

「○女の子のアタマをガシガシとなでたり、ガバッと肩に手をまわしたり、さわるときはガツンとさわっている。 」
…こりゃー、アンタがそうしてもらいたい人なんだろう? だって女の子はやたら気軽に男から触れてもらいたくない人もいるんだよ。それに、その男のキャラ にもよる。 どーみてもアキバの萌え系オタクなヤツが、同じコトしたら間違いなくセクハラ行為で訴えてやる。 あ、オレが訴えてどうする(笑)。

もっともこのコラムの人は、
「自分にやれそうなところ、「これくらいならできるだろう」というジャンルから取りかかってみてほしいのです。 」
と書いてますから、その通りなんですけど、コレをみて
「オレも出来そうだ、フフフフ。」
なんて勘違いする男が出てこない事を祈ります。

個人的に、自分が思っている事は、女の子はやっぱりどんな事に対しても自信が持ちにくいから、それを支えてあげるような言葉とか、態度を見せてあげるといいのではないかな、と思います。

あと、自分の考えている事や、彼女から感じたことは、うまく伝えてあげることかな。 いくらその子の事を好きな事がわかっていても、言葉に出して欲しいときってあるのですよね、女の子は…。

余談ですけど…、
ずいぶん前の話ですが、昔いた会社で、自分のチームの女の子から、
「KAZUさんって、もう私たちと違う、上の方の遠くの人になってしまったみたい…」
といわれたことがありました。(直接ではなく、他の人から聞いた) …すごくショックでした。
思えば、かつては毎日冗談を飛ばしていた私なのですが、気がつくと管理職クラスの立場になり、知らないうちに彼女からは遠い存在になってしまったのを悲しんでいたようです。

課長「島耕作」ではないですが、バリバリできるような人間でなくてもいい、でも歌って踊れてちょっと素敵…を目指したい私には、悲しい言葉でした。 いつの間にかフツーの「仕事だけのサラリーマン」になってしまっていたのでしょうね。

もう少し、自分を見つめ直さないと…。

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2006年11月 4日 (土)

Def Tech解散か?! 2

創価学会の会員であるDef Techが解散しそうな勢いである -その2

でも、芸能人ってすごく創価学会多いんだよね。上戸彩とかタッキーもそうだし。って事で、一発、創価メンバーのリストをば。

久本雅美姉妹(タレント)、柴田理恵(タレント)、研ナオコ、相田翔子・鈴木早智子(歌手・元 Wink)、田中美奈子、岸本加世子、林家こん平・こぶ平・いっ平(落語家)、山本リンダ、内藤やす子(歌手)、朱里エイコ(歌手)、泉ピン子(女優)、 中島朋子(女優)、高田恭子(歌手)、中島唱子(女優)、天地真理(タレント)、海原しおり(タレント)小川菜摘(タレント)、田村正和(地区部長)、田 原俊彦(タレント)、田中美奈子(歌手)、雪村いずみ(歌手)、朝比奈マリア(タレント)、内海圭子(タレント)、森本尚幸(BORO)、松本秋子(ダウ ンタウン松本のお母さん)、小川菜摘(ダウンタウン浜田雅功の妻)、谷山浩子(歌手)、いかりや長介(故人)・加藤茶・仲本工事(ドリフターズ)、白川和 子、神田利則、安室奈美恵、大森隆志(サザンオールスターズ)、橋本章司(ハウンド・ドッグ)、八島唱一(ハウンド・ドッグ)、桑野信義、所ジョージ、宇 都美慶子、上田正樹、愛川欽也(タレント)、平尾昌晃(作曲家)、内山田洋(クールファイブ)、坂上二郎(俳優)、飯野おさみ(俳優)、市川右近(歌舞伎 俳優)、彦麻呂(タレント)、小松方正(俳優)、トミーズ雅(タレント)、田中義剛(タレント)、畑正憲(ムツゴロウ王国)、浜崎あゆみ(歌手)、モー娘 の矢口(タレント)、中村俊輔、氷川きよし(歌手)、花子(吉本興業)、漫才師中川家の二人、パパイヤ鈴木、段田安則、尾崎豊(故人)、桜金造・アゴ イ サム(元・ハンダース)、桂文鎮(落語家)、上戸彩、エレキコミック、香取慎吾(スマップ)、おさる(モンチッチー)、長井秀和、青木さやか、原口あきま さ、はなわ、前田健、ガレッジセールのゴリ、石原さとみ、松山千春(歌手)、Def Tech(歌手)、AI(歌手)、三船敏郎(故人・俳優)、三船美香、滝沢秀明

もっとも、芸能人だけでなく、マスコミ・警察・政治など、多くの人が創価学会に関わっているようです。たとえば、pumpkinという雑誌も創価学会の発行です。 興味ある人は読んでみるといいかも。 私は無宗教なので無理です。こーいうのは超苦手。

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2006年11月 3日 (金)

Def Tech解散か?!

ん、まー仕方ないのかも知れないね。 ずっと活動してないな~と思ったら、そういう事か。

デフテック:亀裂…解散決定的か

 人気ヒップホップユニット「Def Tech(デフテック)」のメンバー2人に亀裂が入っていることが2日、分かった。仕事観、人生観で両者に食 い違いが生じ、今夏ごろに確執が表面化。8月にイベントに参加して以降のスケジュールは白紙のままで、長期の活動休止は避けられない情勢。関係修復は極め て困難とみられ、事態は事実上の解散という方向に流れそうだ。
 
インディーズながら昨年のCDデビュー盤が売り上げ200万枚を記録、同年の紅白歌合戦にも出場した超人気ユニットが解散の危機を迎えている。
 
東京生まれの日本人Micro(26)とハワイ育ちの米国人Shen(25)の2人組。関係者によると、仕事に対する“温度差”が最大の原因だ。
 仕事熱心なMicroに対し、Shenはインディーズならではの時間に縛られない音楽活動を希望。デビュー盤の大ブレークによって多忙な生活を強いられるようになりShenの不満がつのっていったが、Microが必死に抑えてきた。
  だが、7月の全国ツアー終了の頃にはついに“分解”。ライブの打ち上げ中に「仕事はいつ終わるのか」などとあからさまに不機嫌な態度を見せるShenの身 勝手さにMicroの我慢も限界に。つかみ合いのけんかをしたこともあった。さらに、Shenは10月に家事手伝いの日本人女性(29)と結婚したのを機 に、年内の休暇を要求。2年連続の紅白歌合戦出場も断念せざるを得なくなり、亀裂を深める大きな原因となった。
 関係者は「ハワイ育ちで時間に追われることもなかったShenにとって、プライベートもないほど忙しい生活に嫌気が差していたのではないか。日本での生活も慣れずにイライラしていたのだと思う」と話す。

 Shenは今月中旬に都内で開く結婚披露宴のために来日予定で、その際に今後についての話し合いの場がもたれるもようだ。
毎日新聞

もっとも、創価学会が仕込んだ若者信者開拓の為のユニットなんだから、個人的には解散してもらった方がなにかと平和なんじゃないかと思う今日この頃…。 

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2006年11月 2日 (木)

レクサスLS460はセルシオより劣る

111 2006年9月に発売されたLS460、受注状況も良いと言うことで評判のクルマなのですが、私も初代からいろいろな所で関わってきただけに、親しみ深いクルマでもあります。

ところが、今回、トヨタ・セルシオからレクサスLS460にネーミングを変え、値段もそれなりにブランドらしく超高額になったのにもかかわらず、残念なことにセルシオを越えられない部分がありました。それは

静粛性

です。

旧型のセルシオは、実測で100km/h時に59~60dBの騒音でした。これは素晴らしい値です。私も仕事柄、初代からよく乗りましたが、モデルチェンジを重ねるにつれ、どんどんと静粛性に磨きが掛かってきました。
もともと、初代のセルシオがデビューしたときには、他を圧倒する静粛性が一つの売りで、200km/hで超高速走行している時も、大声を上げることなく隣の人と会話が出来るというものでした。 実際、その速度域でも当時のクルマの中では群を抜いて(もちろん、メルセデスなどとも比較しても)静粛なクルマでした。

ところが、今回のレクサスLS460は、同じ条件で測定(したと思われる)騒音値が、
80km/hで59dBという事でした。 どうして同じ速度条件で測定しなかったかはわかりませんが、100km/hで測定すれば旧型よりも悪化するのは自明の理でしょう。

静粛性は高級車としての重要なファクターの一つですが、たとえ音質的な差があるにせよ、非常に残念な結果でした。

無事にこのLS460も納車されましたので、いずれ自分の耳でその違いを確認しようと思います。

これらのソースは、セルシオがテレビ神奈川の「新車情報2000」、そしてレクサスがその後釜番組の「クルマのツボ」という番組です。
旧型になったクルマの諸元を知りたいときには、このサイトは役に立ちますね。

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